【2019年版】年収アップ!プログラミング言語別の高収入ランキング・TOP1位は?

プログラミング言語
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2019年今最も高単価で収入が安定するプログラミング言語は?

転職売り手市場のIT業界で2019年最も稼げる

プログラミング言語】について解説します。

これからプログラミング言語を勉強して、社会に出る新入社員の方やこれから新しいプログラミング言語を勉強してステップアップしたい方など多くの理由で検索キーワードに「プログラミング言語」・「高収入」・「高単価」・「ランキング」などの検索キーワードで検索される方を対象に役に立てる記事を書きたいと思います。

僕は結構転職回数が多いので参考になればいいなと思います。

では、実際に2019年最も稼げるプログラミング言語はどれなのか・・・?

第1位 Go言語

Dockerなどの大規模の開発で実績のあるプログラミング言語でこれからの転職市場で希少価値が高く、高単価の案件が期待できるプログラミング言語

ただ少しレガシーな書き方でちょっと癖があるかも。

年収600万円~1600万円ほどと下限も上限も高く年収が高く見込めるプログラミング言語といっていいでしょう。

第2位 Scala

日本では、ChatworkがScalaを採用されているのでチャットワークはScalaで開発されています。学習コストが高いことが難点ですが、Java(JVM)が動く環境であれば動作するためOSなどの環境に依存せず幅広い分野での利用が可能な言語です。

年収600万円~1300万円ほどと高収入の年収であるが幅が狭い。

東京でScala言語で月収70万くらいのフリーランスのお仕事を紹介されたりしたので結構お高めかも。

第3位 Python

Pythonで開発されている有名なサービスは結構多くあり以下の様な有名なサービス

  • Youtube
  • Instagram
  • Pinterest
  • Dropbox

はすべてパイソンで書かれている(作られている)というしかも人工知能の分野のライブラリが豊富でこれからどんどん伸びていきそう!

年収570万円~1500万円ほど幅が広い

なので僕は3位のパイソンを少しづつ勉強しています!

2018年転職サイトスタンバイのプログラミングランキング

プログラミング言語別年収中央値を発表 1位:Go(600万円)、2位:Scala、3位:Python(求人検索エンジン「スタンバイ」調べ)
株式会社ビズリーチのプレスリリース(2018年8月7日 10時36分)プログラミング言語別年収中央値を発表 1位:Go(600万円)、2位:Scala、3位:Python(求人検索エンジン調べ)

求人検索エンジン「スタンバイ」調べ

2018年のトッププログラミング言語IEEEランキング

1位はPythonでしたご参考までに。

The 2018 Top Programming Languages
Python stays on top, and Assembly enters the Top Ten

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